おしまい(2010)

おしまい(2010)
昨日でようやっと、怒濤のように押し寄せてた呑み会はおしまいになって。
今年最後の車中泊から目覚めて、ウチに帰った。

折角の休みなのに、雨降って風は吹き荒れていて、残念。


最後の呑みは、結婚して大阪住まいしてる同い年のイトコからのお誘いを受けて。帰省してるとかで。
  招待
一時期、イトコの友達も一緒になって呑み会したりキャンプしたり出雲にお参りしたりして楽しかったっけと。あれから3年以上経っているのに、イトコ以外は相変わらずなまんまだった。

と、数日前にお土産も貰っていて。
  たこ焼きまんじゅう
おいしくいただきました。
  がっつり
ほとんど姪っ子ちゃんたち2人で・・・

納めること

納めること
今日で一年の仕事を終えて、お疲れさん会。

毎年恒例の仲間たちと。


前年は朝までコースだったのが、今回は深夜帰宅で。
  おつかれ
衰えてるのか・・・

クリスマス・イブ

クリスマス・イブ
追い討ちをかけるように冷え込んでいる
そんな寂しい夜も、ようやく終わって

  ストーブ

スナックがらくた
ここにはちょっとした座敷があって、冬になったらストーブが焚かれて、このうえで餅を焼いたり焼芋したりとしてくれる。
スナックなのに田舎の匂いというか・・・そんな洒落っ気のなさに、暖かさを感じたりする。

平行線

仕事の電話を取り次いでも返事もしない。
他の人間の時には愛想よく。そのあてつけがましさにうんざりして

「なんて奴だ」と

敢えて不愉快を感じる必要はないと、もう電話を取るのもやめて4ヶ月ちかく

その顔なんか見ない。
挨拶もしない。
言葉も交わさない。

以前ちゃんとできなかったのは、愛おしすぎたからで、
ふられての逆恨みだと思われても一向に構わない。いまちゃんとしないのは、心の底から嫌いになりたいからで。


そうしてやっと、ほかの女性にも見とれることができるようになった。

ここでも何度か噂したおんなじ職場の女性にも。

ことしやってきた、新任係長の女性にも。
部下が早く帰ってしまっても、ひとり遅くまで頑張っている姿が印象的で

たまに相談にやってくる、彼女と同期の女性にも。
ちょこっとおっちょこちょいな感じで、何かと指摘したときの困った(それでもめげない)顔が可愛らしく。
最近よく一緒に呑に行くようになった別の担当も、少しだけ関係した仕事があったとかで酒の場での噂話にあがって、「こんど呑みに誘ってみようや」って、ぷちファン倶楽部結成の運びに


もうこのまま、ずっと放っておけばいいのだ

千畳敷

千畳敷
今日は午後休みとって、以前同じ職場だったお仲間との忘年会として若松まで。平日限定のお手軽会席(2,625円)目当てに。

ほんとはお馴染み白頭山でって話だったのだけれど、日が近付くにつれキャンセル者が現れて「2人きりだったらお酒はヤ!」って女性のご要望に応えたくて、酒なし忘年会。
(2人きりではなかったのだけれど・・・)

  小会席

育児休暇が明けて、仕事に育児にと頑張っている新米ママさん。
年下なのにしっかり者で、いろいろ気遣いのメールもらったりして。

なんとそのお子ちゃんは今日、お誕生日なのだとか。

あいにくの天気で海岸の景色はちょっと残念だったけれど、ことし一年おつかれさまで。
これからも頑張れ〜! ほどほどに。

たまには自分からも、エールを


【魚庵千畳敷】

香月市民の森

香月市民の森
実はもう先週のことで。

oasisさんからいただいてたコメントを見てブログを訪れて、そうして自分も包まれたくなって、香月市民の森へと。
  香月市民の森
茶色く色づいた落葉がまるで絨毯のように道を覆っていて、優しく。
市街地のなかこんな所があったのかと。驚き。

  もみじ

酒一番&がらくた

酒一番&がらくた
昨夜は係の忘年会で、二次会以降は異動前の職場の連中と合流してて、顔を見せずじまい。
そんで今夜はママちゃんから電話があって、また小倉まで。

ここにはまどかって娘がいて、ここんトコ毎週通いつめてる。
先週の忘年会解散した後も、その前同僚と突発呑みした時も、尊敬できる上司と呑んだ時も。
サトエリ似ないまどきの娘さん。お互いオンナ心・オトコ心のここが分からん!って話から恋バナまでも飛び出したりして、時間があっという間に過ぎてしまうほど、楽しい。

  がらくた

自由だ。

くちなおし

くちなおし
気のよい仲間だけで、しごと早退けして忘年会

呆れること

呆れること
いつまで姫様きどりを続けてるのだろうかと。

いい加減うんざりしてると伝えるのも何だし

朝帰ル

朝帰ル
昨夜は同僚と突然の呑みに出て、そのまま車中泊

アルコール検知器の数値が出てしまったんで、ジュース片手に足止めちう。

呆れるほど強くなったなぁと、自分に感心しながら、もうじき利用できなくなる駐車場で海を見ている。