守ること

守ること
たとえ自分の意に沿わないものでも、約束は約束。
守るのが常識。

覆したい。


  酒一番
2月3日、ばあちゃんの店だけでなく角打の店でも恵方巻。

スナック千

スナック千
昨夜、デビュー。
今夜ばあちゃんとの約束があるというのに…。

ここのママちゃん、若くはないけど決しておばはんでもない。青田典子似の見違えるような美人でした。それでも彼女にゃ敵わないけど…。
先日のおばちゃん声はお客さんだったと思われます。

店内は7人掛け程度のカウンター席。
まだくすんでいない木目の壁が明るくて、スナックと呼ぶにはちょっと珍しい、いい雰囲気を醸しだしてます。

隣のおばちゃん(ママちゃん曰く「若松のセレブ」だとか・・・)からは「ここはいい店よ。」「焼酎キープ入れときなさい」「また来なさい」しきりに話しかけられて、寂しい気持ちも吹き飛びました。

この店、カラオケ唄ってゾロ目の点数が出るとちょっとした景品が貰えます。

  玄関
せまい路地に面した入り口、提灯が目印。

戸畑渡場

戸畑渡場
気がついたら、ふと。


  券売機
大人お一人片道100円

新発見

今朝は目が合って挨拶できた。髪を結ってなくてもこの人は綺麗だ。
髪を結った姿は愛らしく。自分はその姿に激しく揺さぶられる。
でも今日は新しい発見。はじめて見たのだと思う伸びた横髪を耳にかけた姿。そんな彼女もとても素敵で。そんな彼女を遠目に見るだけ。近くを通り過ぎると掻き乱される。すいません今日はもうよっぱらいました

天竺

天竺
小倉・紺屋町にある。
夜遅くに開店して、朝帰りにうれしい6時まで営業。

携帯に溜まった写真みて、とんと記憶がないものも。
最近、ほんとに壊れかけとるなぁと。自分が。

と、この店はカレーカレーと言うけれど、実はチャーハンがむちゃくちゃうまい。
真剣にお勧めです。

あ、店内はちょっとすすけた感じ。
自分はこういう味のある雰囲気が大好きですが、お洒落な要素は全くないんで、きれい好きなひとにはちょっときついかも・・・。

  辛さ表:クリックで拡大
店内の辛さ表

  3辛
チャーハン勧めといて、カレー注文かい! なんて突っ込みはなくてよいです。
標準ですでにオムカレー。ちょっと得した気分になります。

ココーに行けば〜、ど〜んな夢も〜♪
叶いません。 悪しからず。

前言撤回

前言撤回
スナック 稲子、恵方巻提供日の変更。先週金曜の夜、戸畑から小倉へ舞い戻りばあちゃんの店で判明したこと。

店へ入るなりばあちゃんの第一声。
「あら〜良かった!恵方巻が3日になったっちゃ!」
よくよく聞くとばあちゃん、節分を2月2日と勘違いしてたとか。他のお客さんに指摘されて気がついたらしい。
で、店内にはしっかと『2月3日 節分』の貼紙が・・・。

いったい、何十年ち生きてきとんねん! ‐_‐)ノ ペシッ

へ、自分?
ししし、知ってたさ! みんな2月3日は本番で家族サービスせないかんやろぅと、店側の配慮で前倒ししてると思ってただけですわ。

ご覧の皆さま、お騒がせながら前回の告知はさっぱり忘れて、2月3日に覗いてあげてください。

  駄目な子用
たまに作ってくれるばあちゃんの卵焼き(写真上)おいしぃ。
で、日程変更をアピールしてお約束の名刺がまた財布のなかに・・・
自分、どんだけ駄目な子扱いされとんのかと (^^;
ちゅーか、この週末もお客さんいっぱい来てたし、自分なんかもう要らんでしょ?とも。

  とばた
ネカフェから朝帰り。JRを降り、とばたをてくてく駐車場まで。

よしこ

よしこ
おととい金曜の呑は何年ぶりになるのか、前の職場の仲間で連れ立って戸畑にておこぜ料理を。

この連れ達、このブログとここ最近の状況知ってるもんで、ちょっと気まずいというかこそばゆいというか・・・。
自分に気を遣っているのかそれなりに以前の仕事の話やらを織り交ぜつつ、謎の新人ちゃんについて核心を突く話題を振ってきたりと。

  骨までカラリ
というか、どいつもそれ目的でうちの職場覗きに来てたなんて話も飛び出てくる始末。
まさかTさままでもそれに追従してたとは。 orz

おまいら、ちゃんと仕事せいよ!ヽ(`Д´)ノ


と、気持ちは浮き沈み激しく、まだまだ眠れぬ夜は続く


【オコゼ料理専門店 オコゼの活造りよしこ】

ぷチ難民

ぷチ難民
今夜はネカフェ。

しーっ!静かに。

好きじゃなかった

好きじゃなかった
年賀状の女性も、きっとご利益ではない。
仕事帰りにばったり会って呑に誘って、あっさり振られて。
何ともなかった。

当時、仕事に支障をきたすほどには揺さぶられることもなかったし、このひとの別れなんて、望んでもなく願ってもなかった。

ただ自分が、彼女に届かない苦しさまぎれにそう思い込みたかっただけ。


どんなに軽蔑されようと、今は彼女の別れを願ってる。

誰も彼女には敵わない。

好きじゃなかった、
愛おしいのだ。