徳佐八幡宮しだれ桜

徳佐八幡宮しだれ桜
昨日はがっつり寝て過ごし、また夜眠れなくなったもんで、ちょっと遠出して桜見物

夜桜

夜桜
さすがに2時を過ぎての帰路では花見で騒いでる人もなく、そっと街灯が照らすだけ。

信じがたい静けさの中で、今日はそれを独り占めにできた。

「綺麗じゃないなぁ」と思いながら。


独り占めにしたいのは、彼女の方で。

見なければよかった。

仕事のこと

やればやるほど、問題が露呈してがんじがらめに。

ほどほどにしてればいいのだろうけど、もうただ毎日を苛々と。

平日眠れないのもなんか慣れた。
以前は彼女愛おしさに。
いまはこれから訪れるであろう不幸に対する恐怖か、はたまた周囲に対する憤りかに。

腐れている。何もかもが

春が来た

春が来た
そう感じたのは、CoCo壱の期間限定あさりカレーで…
あとはこれ食って帰って呑んで、シャワーして寝るだけ。


しごとつらい…

開花宣言

開花宣言
まるで嘘のように、凍える。


そう感じてるのは、身体なのか心なのか

どっちだろ

そこにいること

ここ数日してたマスクを外した彼女は綺麗さを増して、そこにいると思うだけで心乱れる。

周囲の如何なる存在をも、疎ましく思う。

狂っている。
もう他の誰にも、惹かれなくて惹かれたくもなくて。

もしも世界で二人だけになったとしたら、この心を覆うのは絶望でなくきっと歓喜だ。


ただ眺めてるだけといういまの自分が、無性にみじめで耐え難い。

コンパ

コンパ
もう無駄なのだと分かっていて、それでも身から出た錆なもので。


はしゃぐような笑い声も聞かなくなって、最近の彼女は何だかちょっと元気なさげ。

別れたのだろうか

ひとりなのだろうか

気になる気になる

そうしている間に、もうすぐはじまる。

(untitled)

今夜は昨年4月に別の部署へ異動した人の紹介でコンパ。

なんと9対9の大所帯。

のはずが、昨夜になって発熱一名・仕事の都合一名の欠員が生じ、てんやわんや。

正直、もうそれどころではなくてやる気もいまいちのところにこれは堪えられない。

敵わぬこと

外勤から戻ったら、髪を結った彼女とばったりと。

風邪を引いたそうでマスク姿。
目しか見えないのに、立ちすくんで見とれてしまった。

声はガラガラで、時折り聞こえる咳もつらそうなのに、仕事に出てきたばかりか残業までも。

まだ一年目なのに、何をそこまで頑張ってるのか。

「大丈夫?」とも声を掛けれず、ひたすら想いを押し殺すだけ。


敵わないのは、世の女性ばかりではなくて、きっと自分も。

柳川

柳川
二日酔いのなか、兄貴の声掛けで。

うなぎの白焼き、皮がパリパリ香ばしく焼かれてておいしかった。