(untitled)

見とれたい見とれたい。


でも自分が駄目になったのが、彼女のせいだと皆にばれたら、別の職場に飛ばされるだろうか。

周囲の目を恐れて、彼女の顔もろくに見れない。

もう、壊れる

揺さぶるひと

いまの世界人口、68億だと。
これだけの人が居て、自分を揺さぶるのはたった一人だけ。

そのひとだけが愛おしいのに。すぐ近くに居て、遥かに遠くて。

必要としてるのは、たった一人だけ。

あなただけが、愛おしいのに。

大分の女性

大分の女性
ママちゃんによれば、「会ってメールアドレスも聞かれなかった」と残念がってるという話。
それを先週テニス後の呑の際に同僚から聞かされて、ほんとうにありがたいことだと思った。
それでも何の行動も起こしてない自分。

金曜日の夜、スナックにはまた前の部署の課長と同僚がいて。
「もうおまえ好かん。帰れ!」課長はご立腹。
「うちの女房も心配しとって、俺は何ち説明すればいいんか」とも。

そんな課長をなだめながらも、同僚はしきりに電話してみたらと。


電話するにしても、この女性に掛ける言葉が見つからない。
いい加減な気持ちで期待を持たせることは、もう許されないと思う。

紹介話があったとき写真まで見せられて、それで断るのは失礼だと思って。
彼女よりも強く惹かれれば・・・。そんな期待も、少し抱いて。
でも結局、この女性ではなく彼女に惹かれたままの自分。
金曜日だって、ただ髪を結った彼女だけを見つめ続けたいと思ってしまった。

冷静に考えてれば、出勤するたび会うことになる彼女には誰も敵うはずがないと判ってたのに。

会うべきでなかった。
自分の軽率な行動で、いろんな人に期待を持たせて裏切って、心配かけて、傷つけて、怒らせて。
そうするつもりなんて全然なかったのに。

もう何をすべきか、判らなくなった。

怯えること

怯えること
今夜は大分の女性を紹介してくれたママちゃんトコへ行かねばと。水曜、この店で呑んで自分の噂を聞いた先輩に「みんな心配しとる。ちゃんとしろ!」と言われて。


でもなかなか足が進まず、いま独り焼き鳥。

もう、洗いざらいぶちまけてしまおうかと。

みんなばあちゃんみたく、口を揃えて「諦めてしまえ!」って言うのだろうか

髪を結うひと

急にパタリと結わなくなって、新しい一歩を踏み出そうとした矢先にまた結って。
そんな彼女にいちいち動揺させられる自分が歯がゆい。苛立つ。
彼女にも。

大分の女性には、結局連絡とらぬまま。
ママちゃんから同僚経由であらかたの状況は耳に入ってくるのだけれど、こんな状態で、中途半端な気持ちでは身動きさえとれない。

泣きっ面

泣きっ面
ぷっちょ食べたら、歯の詰め物が取れてしまった。
それで昨日は昼から休みとって歯医者へ。

この歯、さらに虫歯に侵食されてるってまた削られて、再度診療のお達しが。

駄目な時にこそ、駄目なことは続くもんだ。

恐怖画像

恐怖画像
何ともアンバランスで。

それがまるで、自分のようで。

ROYCE'

ROYCE'
義理なんだと分かっていても、それはそれで嬉しかったりするもので。

ひなもんまつり

ひなもんまつり
山口県阿知須まで。

12日、姪っ子(長女)ちゃん8歳の誕生日だったのをすっかり忘れてしまってて、ごめんねとおめでとうの気持ちをこめて。


  
クリックで拡大


  触れないで下さい

ぎょうざのとん

ぎょうざのとん
今日は前の職場の有志でテニス大会。

いま、新年会兼ねての打ち上げ中。